今年のBeerXでは、Brook House Hops、Wantsum Brewery、Paul's Maltとともに、PetainerがRoundtableの醸造を担当しました。

この4つのコラボレーションは、最高級の英国産ホップとモルト、最新のペタイナー樽の技術、そしてWantsum醸造所のチームの超鋭い技術を紹介するものです。

ターゲットT90とフェニックスホールコーンホップ、アルビノホエールエクストラペールエール、グリードゴーツロールドオーツ、マーク5ミディアムクリスタル、キャプテンズクラシックカラモルト、そしてボディとヘッドリテンションを促進する実験的特殊麦芽で醸造されています。3.0%で、高いABVに頼ることなく、フレーバーを運ぶことに重点を置いています。

ケント州サネット近郊にあるWantsum醸造所は、主に樽生ビールを製造しており、これまでペテイナーケグで充填したことはなく、ほとんどのビールをモミ皮とポリピンで充填していました。新しい樽詰業者として、私たちはテクニカルサポートチームに連絡を取り、そのプロセスについて話を聞き、彼らの機器を見てもらうことにしました。発酵槽から直接充填するのが最良の方法であり、S型充填ヘッドにラインを取り付けるだけでよかったのです。そこからは、ケグを逆さまに保持する装置も、専用のカップリングや充填ヘッドも必要なく、素早くきれいに充填することができたのです。すべての ハイブリッドケグ N2パージ済みの樽は、事前の準備が不要で、パレットから取り出してすぐに使用することができます(標準的な充填衛生習慣に従います)。

初めてペタイナー樽に充填するWantsumは、コニカルFV発酵槽から直接充填することができ、そのプロセスを簡単に理解することができました。

各ケグには、完全な説明書とハウツービデオが用意されており、手作業、半自動、または自動充填ラインでの充填にかかわらず、最初の充填を簡単に行うことができます。ペタイナー社のケグをまだ試したことがない醸造家の方は、こちらのお問い合わせページからサンプルをご請求ください。 https://www.petainer.com/contact/.

Roundtable'を試すには、3月15-16日にリバプールで開催されるBeerXのスタンド203にお越しください。

https://www.beerx.org/